ソーシャルメディアとWebサイトをつなぎコンテンツマーケティング、ユーザビリティの強化にも! 各ソーシャルへの動作がこのWebページ1つで可能! ソーシャルメディアとWebサイトをつなぎコンテンツマーケティング、ユーザビリティの強化にも! 各ソーシャルへの動作がこのWebページ1つで可能!
きれいに見やすく整理
Facebook、Twitter 等
多種に渡るSNSを整理!
SNSの記事を集約
ユーザーが簡単に
色々なSNSの記事を読める!
Webページの訪問数向上
ユーザビリティ向上で
ユーザーの訪問数アップ!
オススメ記事の設定
流れてしまうSNSの記事を
ピックアップできる!

ソーシャルウォールとは

問題点

多くの種類のソーシャルメディアで
告知を行っているため、
大半のファンは全ての情報をチェックしきれない。

系列会社ごとに増えるアカウント…

解決策

複数のSNSの投稿をまとめ、
ソーシャルメディアとWebサイトの
タッチポイント(接点)を作ります。

1つのWebページでまとめて表示!

ソーシャルウォールを導入することで、オウンドメディア(自社サイト)の
「ユーザーのリピーター化」・「ユーザーの滞在時間増加」を実現致します。

ソーシャルウォールのメリット

【1】ユーザーは、各ソーシャルメディアをチェックする面倒な作業がなくなり、
Webページ上でまとめて各SNSの情報を確認してもらえます。

【2】ソーシャルウォール(=貴社Webサイトの一部)にくることによって、
ユーザーに商品・サービスを知ってもらうことができます。

【3】企業とユーザーの距離を近づけ、
「ユーザーのリピーター化・滞在時間増加」に繋げることが可能です。

機能紹介

トップページ

(1) ヘッダー

御社Webサイトのヘッダーが入ります。
(例:メニューなど)

(2) メニュー

Social Wallのメニューです。
ALL:全ての記事
Facebook・Twitter・Youtube:各ソーシャルのみの抽出

(3) ソーシャル記事

各ソーシャルの記事が並びます。ソーシャルごとの返信やRTがこのページで行えます。また、該当記事へのリンクの設置がある為、流入を見込む事が可能です。

(4) MOREボタン

次の18件を読み込みます。 ※変更可能

(5) フッター

御社Webサイトのフッターが入ります。
(例:サイトマップなど)

トップページSNS機能詳細

(1) Facebookボタン

Facebookボタンを押すと、Facebookの記事だけが並びます。

(2) 記事固定

古い記事でもファーストビューで固定することが可能です。

(3) 全文表示機能

Facebook投稿のように、長い文章は「...もっと見る」をクリックすると全文章が表示されます。(デフォルトは7行まで表示)
閉じるボタンかグレー領域をクリックするともとの画面に戻ります。

各記事詳細

各ソーシャルへの動作がこのWebページ1つで可能!
各ソーシャルメディアにばらばらになってしまったファンをここで1つに!

Facebook

Twitter

YouTube

管理画面

※クリックで拡大します ※画面は参考画像です

● 管理画面について

管理画面では、記事の表示・非表示の設定が可能です。

● 1.【非表示】ボタンを選択すると、非表示リストへ区分されます。
● 2.【おすすめ】ボタンのチェックボックスへチェックを入れると、チェックを入れた順番で一番上に表示されます。(3つまで選択可)
● 3.【編集を確定する】ボタンをおすと、ユーザー画面(Webページ)に反映されます。【編集を確定する】ボタンをおすまでは、反映前のプレビュー画面となります。

● おすすめ記事機能について

Webページ上の表示では、右上に【星マーク】が表示され分かりやすく表示されます。

追加オプション(1)

デフォルトはFacebook、Twitter、YouTubeですが、
その他のソーシャルメディアにも対応!

(1) 追加コンテンツ

Facebook・Twitter・Youtube の他にもGoogle+や独自記事の作成も可能に!

(2) 月別表示機能

ユーザーが過去の記事への閲覧を行う際のサポート機能。過去の記事への動作導線とし、活用を想定しております。

※ 他ソーシャルメディア対応

Instagram、Tumblr、Vine
Pinterest、Sumally、Hatena
Flickr、mixi・・・ etc

他ソーシャルメディアにも対応!

※ 御社にて使用されているソーシャルメディアをご提示いただき、弊社にて対応返答を行う場合がございます。

追加オプション(2)

同じSNSの複数表示(Facebookアカウントが3つなど)や、
ブランド別の表示も可能!

(1) 同じSNSの複数表示

「Facebook」をクリックすると下の階層でそれぞれまとめて表示。
※下の階層でブランド別にカテゴリ分けすることも可能です。
×ボタンをクリックすると下の階層が閉じます。

(2) 下の階層

「Facebook1個目」を押すと、「Facebook」の中で『Facebook1個目の投稿記事のみ』が表示されます。

(3) ブランド別表示

「ブランド別」をクリックすると下の階層でそれぞれまとめて表示。
※下の階層で各SNSごとにカテゴリ分けすることも可能です。
×ボタンをクリックすると下の階層が閉じます。

(4) 下の階層

「ブランド1個目」を押すと、「ブランド1個目」に該当する『Facebook、YouTube、Twitterの投稿記事』が表示されます。

追加オプション(3)

(1) 記事固定

YouTubeの再生回数UPの為に、一番右上をYouTubeの枠として固定します。

(2) Moreクリック後の記事固定

Moreボタンを押した後の左上などを、YouTubeの枠として固定します。

※ その他カスタマイズ対応領域

管理画面に、編集機能(画像、URL)を追加対応が可能です。

機能の狙い

Q:貴社のSNSは、どんなユーザーで構成されていますか?

一番重要視すべき優良ファン。
リピーター限定特別企画等で更に繋がりを強化。

各キャンペーン(懸賞応募等)だけでの参加など、認知興味の浅いユーザー。

貴社商品・サービスを利用中の優良ユーザー。
SNSでより深く繋がる必要あり。

広告で商品を見流したり、他友人からの商品情報を見流すレベルのユーザー。

各ソーシャルメディアのファンをWebサイトへ

● Social Wallを使用した『ゴール』

【消費者の行動予測】
購入する消費者は購入する物のWebサイトへアクセスし、
商品を調べ、検討した後に購入すると考えます。

結果、ソーシャルメディアとの接点をWebサイト上で作る
ユーザーが使いやすいWebページを設置し、各SNSの情報をわかりやすいカタチで届ける事で各ソーシャルメディアに今いるユーザーが御社Webページへ訪れる=購入検討により一歩近づく。
これが、成功へのカギだと考えています。

【Social Wall 使用目的例】
・企業認知 / 商品認知
…各ブランドのソーシャルメディアからの流入のため、商品=企業の認知がされやすく、企業/商品認知につながります。
・WEBサイトへの流入
・商品購入への誘導線
…各ソーシャルメディアの情報を1つにする事により、運用次第で可能になります。
・ユーザビリティの向上 …etc

制作期間・費用

制作期間

弊社業務

お客様作業部分

黄色項目はお客様と共に行う箇所となります。
※弊社内サーバ対応の場合となります。御社サーバへの納品の場合は、別途日数が発生いたします。
※上記表は営業日ベースとなります。土日祝日は含まれておりません。

費用

■作業内訳 ① 企画及びディレクション ② デザイン・コーディング ③ システム制作 ④動作テスト

5社限定

無料診断とは?

トレンドになりつつある「オウンドメディア」を構築・運用したい。その際に、

こんな悩みはありませんか?

費用が高すぎる
運用組織チームが構築できない

まずは無料でご相談ください!

弊社では、いきなり「オウンドメディア構築・運用だ!」というのは、オススメしません。
現在既に運用をされている各SNSの魅力を、WEBページに取り込むシミュレーションをしたうえで、

『オリジナルのオウンドメディア運用』
または
『SNSの魅力を1つにまとめたWEBページ運用』

どちらが貴社に一番最適か一緒に模索し、
ご提案させて頂きます。

無料診断は、下記のフォームからお気軽にどうぞ!

お問い合わせ

無料診断・ご相談等のお問い合わせは下記よりご連絡ください。
担当より、ご回答をさせていただきます。

よくある質問

Q. 申込みから最短何日で利用開始できますか?

A. 貴社WEBサイト、SNSアカウント、サーバー情報をヒアリングさせて頂いた後、最短16業日でご利用頂けます。

Q. Facebookアカウント(またはTwitter)が2つあるのですが、まとめて表示することはできますか?

A. はい、Facebook(またはTwitter)は2アカウント目まで追加費用なく追加することが可能です。

Q. SNSアカウントや各記事の公開有無は、どのようにおこなうのでしょうか?

A. 管理画面で、各記事の公開設定(表示、非表示の切り替え)が可能です。

Q. 1年以内(12ヶ月未満)の短期契約にできますか?

A. 原則として1年契約(12ヶ月単位)契約とさせていただいております。

Q. SSLページでも利用可能ですか?

A. はい、利用可能です。

Q. 対応ブラウザはどのようになっていますか?

A. PC:IE10以降、Firefox・Chrome・Safariの最新版(Windows)、Safari・Firefoxの最新版(Mac)
スマートフォン:iPhone(iOS7以降)、Android(バージョン4.3以降)

Q. 本ツールの導入により、サイト側の負荷は上がりますか?

A. ユーザーと当社解析サーバの間では何度か通信を行いますが、お客様のサイトとの間での通信が増えるわけではありませんので、お客様のサイトの負荷が上がることはありません。